今日は朝から東京は雪景色。長い出張の疲れはスパでリラックス、とばかりに私のホームスパでもあるホテル日航東京のSPA然TOKYOへ向かう。こんな日は、静かに雪のちらつく、レインボーブリッジを見ながらラウンジで温かなハーブティーを頂く。
今日は新しく開発したばかりのオーガニックアロマのボディーマインドオイルを使った全身のトリートメントを受ける。セラピストのリズミカルなオールハンドのマッサージに身を委ねていると、深い心地よさの中に旅の疲れが解けていくのが分かる。出張先でのトリートメントも欠かせない私ですが、やはりここ、ホテル日航東京のスパに来ると、我が家に帰って来たかのような安らぎを感じる。
ホテル日航では一休マーケットのホワイトDayプランとして3月1日~3月31日まで、アロマボディトリートメント50分+プレミアムパレットの人気商品であるハーフロールケーキのお持ち帰りが付くプランがスタートします。
このほか、新しいオリジナルプランも見逃せません。
さくらフェイシャル http://www.hnt.co.jp/spa/plan_29.html
カップルトリートメント Supreme for two」 http://www.hnt.co.jp/spa/plan_27.html




パリ15区のブーランジェリーPOUPART PIQUOT は、美味しいバゲットだけではなく、オーナーのこだわりが感じる素朴なお菓子が並んでいる。何よりも、さりげないサブレやチョコレートケーキがやみつきになる。

出張も1週間過ぎるとそろそろ、疲れても出る。今日は美容と健康の為に牡蠣を頂きました。牡蠣には、私たちが生きる上で必要なビタミン・ミネラル・アミノ酸・グリコーゲンなどがバランスよく含まれています。だから、昔の人は牡蠣を主食として食べていたぐらいです。牡蠣は「海のミルク」とも呼ばれるほど、栄養価が高い食材として食べられていますが、牡蠣は、脂肪や、糖質であるグリコーゲンが豊富です。また、鉄、銅、ヨードや免疫力の増大にも役立つ亜鉛の含有量も、ほかの食品にくらべてずばぬけています。
今日は打ち合わせで、Victor Hugoへ。時間があったので、大通りに面した小さい薔薇の店へ手土産を買いに。このショップの名前は、小説から取ったのか、ウンベルト・エーコによる小説『薔薇の名前』と似ている。確か『薔薇の名前』(Le Nom de la Rose)は、1986年に製作されたフランス、イタリア、西ドイツ合作映画にもなった。ショーンコネリー主演、ジャン=ジャック・アノー監督の映画作品で知られている。そんな洒落た名前のショップには、花以外にも、香水、お菓子、雑貨など所狭しと並べられていた。早速
友人がグラフィックをお手伝いしたというパリのまもなくミュシュランの星をとるだろう話題のレストラン、Kei。オテル・プラザ・アテネのレストラン「アラン・デュカス」で7年間働いた小林圭さんが、パリの名店「ジェラール・ベッソン」のあとにレストランをオープンしました。Restaurant Kei はのお料理はよい素材を長年の経験から培ったテクニックで、最高に作り上げられています。香りや素材に日本のテイストをかなり洗練された味に表現。