
かわいらしい馬と触れ合うだけで癒されますし、なんといっても、姿勢がよくなって、痩せるのが魅力です。
私も以前は、自分の馬を持つほど熱中し、愛馬 バージルウイングと共に大会に出場したこともあります。人馬一体で駆け回り、跳躍する時の爽快さは格別です。
ただし、残念ながら維持費が少々かかります。今の私と同じで、意外にエサ代がかかるのです。
わざわざ自分の馬を持たなくても、各地の乗馬クラブに入会するのもいいでしょう。
馬年の今年、一度体験してみてはいかがでしょう。
Michel Cluizelでチョコレート美容
ホテル日航東京では、今年も2014年1月14日(火)~3月13日(木)までの限定で国内のホテルスパ初のチョコレートを使ったスパプログラムがスタート。 食べてもおいしい純度の高いチョコレートを贅沢に使用したトリートメントはオールスキンタイプなので、あらゆる肌質の方にご満足いただけます。http://www.hnt.co.jp/spa/plan_44choco.html
お問い合わせSPA然TOKYO 03-5500-5520 (7:00~22:00)
季節の贈り物 ル レクチェ
おいしい牡蠣の贈り物
レンコン
http://www.tac21supercarrot.jp/
これは、便利です。無農薬栽培、熊本産のレンコンを皮や節までまるごと使用されています。しかも、味の良い在来種です。レンコンは食物繊維、鉄分、ビタミンCが豊富なお野菜ですから、栄養成分はそのままに、手軽に摂取できる飲みきりサイズの顆粒状になっています。 300円(税込) (1.5g×7包)
DAVINO ルーマニアから魅惑のワイン
福寿草



明けましておめでとうございます。新年にとても縁起が良く、大好きな花が福寿草です。寒さが厳しい中、太陽の光を浴びて黄金色に輝く花を見ると、気持ちまでが明るくなります。お正月用の寄せ植えとして古くから親しまれている為、お正月頃に花を咲かせる植物と思われがちですが、外の自然環境下では2月中~4月頃に花を咲かせます(写真は去年、撮影したものです)。福寿草は一般的に黄色ですが、我が家の福寿草には、白やオレンジ色の花を咲かせる物もあります。江戸時代から品種改良が行われた古典園芸植物で、花色以外にも八重咲き、菊咲き、三段咲きといったような花型の異なる品種も作出されています。
2014年、皆様はどのような新年をお迎えでしょうか。どうぞ、素晴らしい輝く1年をお過ごしくださいませ。
JAR
旬の野菜で美肌菜食
旅のアロマ SALADE VERTE

冬のヴァカンスシーズンですね。旅に持って行くアロマリフレッシュナーのサラド・ヴェール(SALADE VERTE)シリーズでair pur(エアーピュア)という商品が出来上がりました。車中、飛行機、ホテルのお部屋、様々な場所で空気の浄化でお使いいただけます。
2014年2月から発売予定です。先行販売は、お台場のホテル日航東京のスパで販売されています。花粉症・インフルエンザの季節に空気を浄化してくれる森林浴のような爽やかさが楽しめます。
お部屋や、オフィスでリフレッシュしたい時にシュー、運転中の空気を爽やかにしたい時、会議の時に集中力を高めたい時に、空気中に一吹き、ハンカチやマスクに一吹き。
8種類のオーガニック精油のブレンドです。
ペパーミント/※フランキンセンス/ラビントサラ/ユーカリラディアタ/スコッチパイン/カナディアンファー/サイプレス/ラベンダー
パリからチョコレートの贈り物。日本ではまだ知られていないブランドのMichel Cluizel「ミッシェル・クルイゼル」。フランス・ノルマンディーのDamvilleで60年前に創業。以来、家族でこだわりのチョコレートを作り続けてきました。ショコラティエでも珍しく、世界9ヵ国に契約農園を持ち、そこで栽培されたカカオから、すべてを自社で作るという珍しいファクトリーで、個性的で深く密度の濃い味わいの商品ラインナップが特徴です。主原料であるカカオ豆はもちろん、ピュアブルボンバニラやキビ砂糖を使用するなど、副原料にもこだわり、独自の貴重な味を守り続けています。また、安心と安全へのこだわりから大豆レシチンを一切不使用。レシチンを使わないという事は安全性に加え、その分カカオをふんだんに使用しているという事。写真のショコラは、なんとカカオ99%、のものと、85%のもの。風味を徹底的に追及する姿勢が、ミッシェル・クルイゼル社のチョコレートを生み出しています。世界中のパティシエがクルイゼルのクーベルチュールを使用している事も、そのクオリティの高さを物語っています。エール・フランスのファースト・クラスでも提供されているとか。
生まれの西洋ナシ、ル レクチェが届きました。「幻の洋梨」とも呼ばれ、現在は原産地のフランスでもほとんど生産されていません。約100年前、新潟県新潟市白根地区で栽培が始まったそうです。数ある洋ナシの中でも栽培が難しく、本当に良い品物は数が限られている果物です。
牡蠣のおいしい季節です。私は生牡蠣にレモンを絞って、シャブリと共にいただくのが好きです。「かなわ水産」の牡蠣セットは我が家でかかせない冬の肴です。特に今の時期限定のバージンオイスターは、一度も卵を生んでいない小さな牡蠣を生のまま瓶詰めした希少なものです。牡蠣特有の甘味が多く、しぶ味が少ないので、磯の香りを楽しめます。http://www.kanawa-oyster.com/SHOP/A04002.html
年末の疲れで気管支喘息の持病が発症。自然療法を実践している母から、咳にはレンコンが良いと言われていた矢先、何と友人もレンコンで咳がすっかり良くなったとか。早速レンコンで治療開始。咳を鎮めるにはレンコンを皮ごとすり下ろした搾り汁を2,3滴鼻腔に落とすと鼻の通りがよくなるそうです。毎朝、擦りおろしのスープを飲んでいるせいか、ひどい咳が緩和してきました。レンコンのポリフェノールには花粉症の症状を改善する効果があるとも言われています。我が家はレンコン好きなので、いつでも買い置きしています。粘膜を守るとともに、タンパク質の消化吸収を高めてくれます。酢との相乗効果でしょうか、酢漬けにしたレンコンは、お正月の食べ過ぎなどで停滞気味の胃腸の調子を整えてくれます。
ルーマニアにいる甥からのお土産です。東欧のワインは知られていないのですが、意外や意外。これは十分、満足できる水準です。
PARISから届いたJAR(Joel Arthur Rosenthal)の写真集です。JARは「21世紀の最高のジュエリーデザイナー」「プライベートジェラー」と呼ばれています。
季節の野菜を食べる事は健康にも美容にも大切。品種改良や生産技術の進歩で、スーパーに行けば季節は関係なくいつでも野菜を買うことができます。旬の野菜には栄養がたっぷりと含まれているので、健康と美容のためにも、旬に野菜を食べたいもの。冬が旬のホウレン草には、美肌には欠かせないビタミンCが豊富で、夏に採れたものより約3倍ものビタミンCを含んでいます。