タラソテラピーの健康美食

タラソカフェ
朝食
三河地魚のハーブソース
西瓜のノンアルコースカクテル
クリームのパスタ
ジューシーなウズラのグリルと鮮魚のグリル
炭酸水 オジェ
眺めの良いカフェは、バスローブのまま気軽に食事をすることが出来る気持ちの良い空間です。タラソテラピーで食事はとりわけ大切。そこでタルゴ ラグーナのTALHASSO CAFEのお食事の一部をご紹介します。タラソのための朝食は、410カロリーで、ビタミンB1,B6が豊富なハムソーセージで身体のために欠かせないたんぱく質を。前日の疲労を回復するのに効果的な食事です。又これから、タラソテラピーを受ける時のエネルギーになります。夏にぴったりな、タラソのランチは、357カロリーの三河湾で取れた白身魚のグリルで、フレッシュハーブのソースであっさりと。良質なたんぱく質を含む地魚に三河のハーブ。さわやかだけではなく、整腸、鎮静効果が期待出来るバジル、イタリアンパセリやローズマリーなど数種類のハーブを使ったオリジナルソースで頂きました。又お肉料理を選んだ夫には、カロリーが高くならないひと工夫のミートローフ。冷えや貧血の予防、カルニチン物質も豊富な牛と豚肉のお料理です。そして夕食は、イタリアンのアンチパストと一緒に、ベーコンとレタスの植物性のクリームソースのパスタ。メインに、鮮魚のローストとともに、豊橋産のウズラのグリル、バルサミコソース、デザートもお豆腐で作ったチーズケーキと、ヘルシーなスパプレートでした。たっぷり運動もしたことだし、カロリーの低いお料理を食べて、滞在中に少しダイエット出来たような気がします。お水は、こだわり微炭酸のフランスのオジェ。ここでは、食事と一緒にたっぷりめの炭酸水がお勧めです。炭酸水は、ミネラルの補給はもちろんの事、デトックス効果や、血液循環改善、整腸作用、疲労回復、さらに美肌作用にも効果があります。タラソテラピーで、キレイと元気を取り戻し、ダイエットも出来れば、言う事なし。タラソテラピーの滞在で、すっきりと気持ちの良さを感じる事が出来ます。

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